平成最後の正月 靖国神社にて リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 17, 2019 フィルムカメラで靖国神社スナップ フィルム自体はモノクロじゃ無いけど、あえてモノクロにしてみた 使用機材: カメラ:Nikon FE レンズ:Planar T* 1.4/50 ZF リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
関東神社巡り 南房総のタカミムスビ - 3月 16, 2024 南房総で見つけた不思議な神社 その名も高皇産霊(タカミムスビ)神社 例によって房総で色々な神社を参拝していたのだが、この神社はとくに参拝予定は無かった ただ、前日に南房総の隣にある館山市にも同じ名前の神社があって、そこには参拝した 館山市の高皇産霊神社は町の中にポツンとある小さくて素朴な神社だ ここは別名が高井神社とも言われている 高皇産霊尊をお祀りしている神社だと高木神社と言われていることから、タカギからタカイへ訛ったのかも知れない いずれにしても、墨田区の高木神社同様に神仏分離で寺から切り離されたものと思われる そのため、創建の由緒も元々の御祭神もよくわからない そういうこともあって、南房総千倉にある高皇産霊神社も造化三神の一柱を祀っているとは言っても、比較的近年の創建された神社で見る価値は低いのでは?という思いもあって、とくに参拝は予定していなかった しかし、色々予定が変わった事もあって時間が空いてしまったので、ちょっと寄ってみることにした ところが.... まずは道の駅から眺めた光景 ※画面中央の銅葺きの建物 何しろその大きさに驚いた 初めて見た時には「え、あれ!?」と思った おまけにどこにもこの神社に関する情報がない 急いでネットで調べてみたけど、たいした情報がない ナビの案内ではとても車では行けそうもないが、なんとかかんとか隣の高塚不動尊までは行けそうなので、そこまで行って歩いて行くことにした 高塚不動尊 ここはここでとても趣のあるお寺でした 畑の中を進んで到着 拝殿の前の鳥居は神明鳥居 一の鳥居は明神鳥居 神社の造りは神明造 シンプルでありながら重厚さを感じさせる 境内は綺麗に整備されており、稲荷の祠もあったが、とくに狐やらなんやらゴチャゴチャとしたものは置かれていなかった その分由緒などを記すものもなく、なぜこんな町のはずれに立派な社があるのかが全くわからなかった ただ、ふと鳥居を通して海岸方面を眺めてみると... ここはけっこうな高台であることがわかった 個人的に神社というものの成り立ちのひとつは、人が集まるところと思っているので、太古の昔に人が集まり賑わいのあった場所、つまり湊であったと感じた 人間の営みに真水は欠かせないため、古い神社には必ずと言っていいほど井戸や池、綺... 続きを読む
2025年に買ったカメラの話 - 12月 20, 2025 去年はZ6IIIは買わないとか言いながら結局買ってしまった α6700が良い!とか思ってて、レンズもけっこう揃えてしまった そうこうしているうちにフルサイズのα7CIIにも興味が湧いてきたりもしたが、結局操作性、色味、Nikon機と2台持ちにおける荷物の多さに嫌気がさしてきてしまい、最終的にNikonとSonyのどちらを選ぶかの選択になってしまった 自分的に長年使ってきたNikonの操作感、色味にSonyは勝てなかった ただ、動体ものについてはα6700のAFは素晴らしく、そこが引っかかってしまった AF性能ならZ9でもいいじゃんと思うけど、α6700のサイズであの性能は捨てがたい 迷いに迷ったが、中身はZfの改良版と言われるZ5IIよりもより高性能なZ6IIIにすることにした ただ、Z6IIIを使ったらZ9を使う機会は減るだろうと考えていたが、まさにそのとおりだった でもZ9の完全なブラックアウトフリー、電子シャッターによる振動の無さ、高画素、バッテリー性能はZ6IIIにはないものだ 2026年はどうするか?仕事も変わることもあり、これまでほど収入に余裕はなくなるだろう カメラ自体も断捨離するかもしれない そうなった場合、どうするか? Z9の高性能をとるか、Zfの趣味性をとるか、Z6IIIのバランスをとるか 来年はその分かれ道だ 続きを読む
Z9II出るか!? - 2月 05, 2026 ついにZ9II登場、と言いたいが、まだ噂の段階 今出ている噂は以下のとおり 参考) ニコン「Z9II」は3.5倍高速な新しい積層型センサーを採用? 4600万画素の積層型CMOSイメージセンサー: グローバルシャッターを採用する代わりに、Z9よりも3.5倍高速な新しい積層型センサーを使用している。シンクロ速度は最大1/720秒に達し、グローバルシャッター機に近い性能を実現する。 新しいEXPEEDプロセッサー。 ISO32の低い常用最低感度: これにより「中判カメラのような」画質を提供することが可能だ。 新しいAFシステム: 追尾性能と合焦精度が大幅に向上している。 RAW連続撮影: フル解像度で最大60fps、DXフォーマットで120fps。 動画性能: 最大8.3K 3:2 オープンゲート60pの12-bit R3DNE RAW動画をサポート。 新しいフィルムシミュレーションLUT: ニコンはZ9IIおよび旧来の機種向けに、写真と動画の両方で、より自然で魅力的なビジュアルを実現する複数の新しいフィルムシミュレーションLUTを導入。 REDの動画機能: Z9IIには、多くの新しいREDビデオ機能が搭載される。 576万ドットのEVF: ニコン Z6 IIIと同じものを採用。 コンテンツ認証機能:ニコンはすでにこの件について言及している。 2026年〜2027年に登場予定。 これがホントなら凄い!!だけど、一体いくらになるんだろ...Z9を下取りしても3~40万くらい払う事になりそうだな 個人的にはRED機能は要らないんだよね なぜなら編集するのにストレージ、CPU、メモリ、対応ソフトなどを考えると、カメラ買っただけで済まなくなる。使わなきゃいいだけなんだけど、その不要な機能が乗っかって値段が跳ね上がるんだよね~ Z9IIは考えどころだ まずは正しい情報が欲しい 続きを読む
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