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相性の悪いレンズなのかな?

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以前使っていた300mm単焦点を下取りに出して望遠ズームを購入した 競馬写真を撮る分には望遠単焦点で事足りるのだが、プロレスなどのスポーツ系だと選手の動きを寄りで捉えるか引きで捉えるかという事を考える必要があるため、ズームが必要になる そのため、少し前に小三元の70-200を購入したのだが、なにぶん望遠端が200mmでは物足りない そのため、80-400を購入した訳だ D500で使う分にはとくに問題を感じることはなかった 作例1) 作例2) 流石のD500という感じ出来だ で、今回そのレンズをZ6IIで使ってみた 作例3)うーん、使えない 作例4)この距離でもブレるか... 作例5)ブレすぎて逆に使えるかもしれない シャッタースピードが違うので単純比較はできないのだがブレが多く、打率の低い結果になってしまった ちなみに静止している被写体であってもブレた感じの写真になってしまう 作例6) ※上記は一番マシの写真を選んだ 参考までに以前使っていた300mm単焦点の作例は以下のとおり 作例7) ※テレコンあり テレコンありでもしっかり写るあたり、レンズの差が出た感じだ なので、Fマウントレンズだからという事ではないようだ 撮り方をもう少し考えないとZ6IIでこの80-400mmレンズは使えない 素直にZ用の100-400mm買えよって話だが、生産中止中だし高いし、簡単に手を出せない 適材適所でスポーツ系はD500を使うか、70-200+テレコンを使えって事かな

日経新春杯を予想する(WIN5も狙ってみた) 2023

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日経新春杯、これまであまりやってなかったレース 記憶を辿っても印象が低いのは、多分G1を目指す位置づけのレースというより、G1で勝てない馬たちのレースという感じだからだろうか また、ハンデ戦ということもあって波乱が起こる要素も多分にあるようだ ちなみに中京2200mのコース解説だが( 競馬ラボ参照 )、 最初のコーナーまでの距離が長く、上り坂もあるためペースが落ち着きやすい。向正面は下り坂になっており、上がり勝負に対応できる差し馬が圧倒的に有利だ。最後の直線では2度目の坂を上るため、持続力も要求される。長距離向きの馬が活躍する傾向にある。 コース解説から考えても、波乱が起きる要素が感じられる ということで、予想 やはりジャパンカップ3着のヴェルトライゼンデの本命が鉄板と思う 対抗は好調武豊が鞍上のヤマニンゼスト 単穴は中京適性もよさげなヴェローナシチー 連対馬は斤量有利なプライドランドとあと一歩が届かないサンレイポケットとしたい ハヤヤッコ、プリマヴィスタ、イクスプロージョンあたりも気になるが、ここは絞っていきたい

金杯を予想する 2023

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新年早々金杯の予想だが、過去戦績は京都中山ともに良くない 金杯に限らずG3のレースには苦手意識があるようだ 今までと流れを変えたいので、これまでは 競馬ラボ の予想印画像を使っていたが、今年から netkeiba.com の出馬表を使うことにした また、馬券の買い方も手広く買わず、絞って買うやり方にしようと思う まずは京都金杯 近走の成績が良くない馬が多いため、すっと選べないが、ここは純粋に時計を重視したい 1600mを1分32秒台をコンスタントに走れるというのをひとつのポイントにした となると本命はマテンロウオリオン、対抗エアロロノア、単穴イルーシヴパンサーを上位馬に据えて連対馬には昨年好成績のピースワンパラディ、器用そうなタイムトゥヘヴン、このレベルなら行きそうなオニャンコポンあたりでフォーメーション買いだろう 次に中山金杯 京都金杯以上に悩んだが、こちらは中山適性の有無で選んだ感じだ 人気馬になりそうなマテンロウレオ、ラーグルフなど、時計はそこそこだが、中山での戦績が悪いので外すことにした そうなると目立つレースで張り切るミルコの乗るクリノプレミアムを本命、中山での成績がいいレインカルナティオ、レッドランメルトそれぞれ対応、単穴に、そして連対馬はウインキートスとした 人気薄ばかりになりそうだからワイドで買ってもいいかもしれない 新年1発目は綺麗に決めたい

東京大賞典を予想する 2022

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本年ラストのG1、ダートの祭典、東京大賞典 的中してもトリガミという結果ばかりのレースだ 今年はめぼしい地方馬がいない印象なので、中央馬だけに絞って予想してみる ということで、予想 重たい大井の馬場で成績の良いメイショウハリオを本命、対抗は武豊の騎乗するノットゥルノ 調子のいいウシュバテソーロを単穴、連対馬はショウナンナデシコ、サンライズホープとした 固めの予想だが、東京大賞典はカチコチのレースが多いのでこれでいいかな

ホープフルステークスを予想する 2022

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今年ラストの中央G1、ホープフルステークス 有馬記念の後だから、なんとなく付け足しのG1のようなイメージもあるが、翌年の皐月賞と同じ競馬場と距離ということで、クラシックを占う大事なレースだ すっきり勝てなかった有馬記念のリベンジをこのレースで果たす ということで、予想 本命◎ キングズレイン 対抗○ ガストリック 単穴▲ ハーツコンチェルト 注目☆ ミッキーカプチーノ 連対△ ドゥラエレーデ 百日草特別勝ち馬のキングズレインに東スポ2歳ステークス組が挑む構図か、それとも葉牡丹賞勝ち馬のミッキーカプチーノがまとめてかっさらうか 京都2歳ステークス組は紐でいいかな といった感じだろうか あー、すっきり勝ちたい

有馬記念を予想する 2022

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今年最後のグランプリレース、有馬記念 まだ翌週にホープフルステークスや東京大賞典があるが、やはり有馬記念は特別 この一年の〆としてふさわしいレースだ カチンコチンのレースもあれば、復活や引退のドラマもあり、えーっという馬が大穴あけることもある 得意というわけでもないが、自分としては相性のいいレース ここで一気に収支をプラスにして、余裕で残りのG1を楽しみたい

朝日杯を予想する 2022

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2歳のG1が2週連続続く季節の到来 今週は2歳牡馬のG1である、朝日杯フューチュリティステークス 基本固めのレースだが、馬券に絡む3頭目には「おいおい」っていう馬が来たりする 素質とか血統が絡む感じは春のクラシックより強めの印象だ でも自分の予想ではあまり血統は意識していないので、あくまでたたき出す時計にこだわりたい ということで、予想 サウジアラビアRCを快勝したドルチェモアを本命、対抗と単穴にはデイリー杯2歳ステークスの上位馬であるダノンタッチダウン、オールパルフェとする まだ一戦しか経験は無いが、レイベリングには未知の力があると信じたいので連対馬とした それ以外ではバグラダス、ティニア、エンファサイズをあたりを三連複のヒモとしておきたい

ジュベナイルフィリーズを予想する 2022

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年末が近づいてきた 2歳牝馬のG1、ジュベナイルフィリーズ 自分の予想方法は基本的にレースの時計なのだが、2歳馬は成長による変化が激しいので、過去実績を大きく覆してくる そしてそれは、牡馬よりも牝馬に強く出る印象がある 多分それが苦手という意識を生み出しているのだと思う 戯言はこの辺にして、予想 アルテミスステークスの上位2頭である、ラヴェル、リバティアイランドは鉄板だろう そして、単穴は中山競馬場で直接見たサンティーテソーロを推したい 直線が短く坂のあるラストをグイグイ伸びるあの走りはぜひ本命にと思ったが、アルテミスステークスのレベルが高いので、そちらを本命対抗とした 連対馬はドゥーラ 札幌2歳ステークスの走りが秀逸だ 阪神の直線でどこまで通じるか これ以外だとキタノウィング、シンリョクカ、ミスヨコハマ、リバーラ、ムーンプローブあたりを三連複の紐とする感じだろう

チャンピオンズカップを予想する 2022

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中央ダートの大一番、チャンピオンズカップ 中京は直線が長いため東京と同じ様な傾向かと思いきや、そのコース形状から差しや追い込み馬より逃げや先行が有利らしい また、このチャンピオンズカップはリピーターが多いレースなので、昨年出馬して良い成績を残した馬が有力と思う 今年は1頭を除いて、何が来てもおかしくない 荒れることも想定しておきたい ということで、予想 昨年の覇者でもあるテーオーケインズは鉄板の本命 対抗には順調に成長しているクラウンプライド 単穴はルメールへの乗り替わりによる変化を期待してオーヴェルニュ 連対馬は固くグロリアムンディ、ジュンライトボルトとした これ以外だと何かやらしそうな横山典弘の乗るハピを紐に入れてもいいかもしれない リピーターが多いと書きつつ、近走の結果が思わしくないサンライズ~の2頭は外しておく

ジャパンカップを予想する 2022

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東京競馬場2022年の〆レース ジャパンカップ 今年は外国からの馬だけでなくジョッキーも多いが、日本の高速馬場にどこまで通じるか 迎え撃つ日本馬はどう跳ね返すか サッカーも日本が勝ったし、この勢いで日本馬が圧倒して欲しい ということで、予想 馬場が渋れば欧州主戦馬は有利だが、当日は晴れ そうなると高速馬場になると思うので、思い切って外国馬は全て外す ※シムカミルは紐でもいいかもしれない 本命と対抗はとくに差はなく、ダノンベルーガとシャフリヤールの2強だと思う そこを京都大賞典組のボッケリーニとヴェラアズールが絡んでくるものと思う 連対馬としてはヴェルトライゼンデ、ハーツイストワール、テーオーロイヤルあたりが有力と思う ここでしっかり獲って、収支改善したい!

マイルチャンピオンシップを予想する 2022

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秋のマイル王を決めるマイルチャンピオンシップ 安田記念と違って、リピーターが多いレースだ ということで、予想 本命はサリオス、対抗はシュネルマイスター ともに昨年のリベンジを果たして欲しい とくにシュネルマイスターはグランアレグリアにやられた事もあって、しっかり勝ち馬券に絡んでくると予想する それでもサリオスを本命にしたのは、毎日王冠の結果が素晴らしかったからだ 単穴としては毎日王冠組のジャスティンカフェ、注目馬は富士ステークス組のセリフォス 人気馬のソダシと富士ステークス組のソウルラッシュ、ダノンスコーピオンは連対馬とした これ以外には3連勝のウインカーネリアン、なんだかんだ馬券に絡むダノンザキッド 負け続いているので、ここで巻き返したい

エリザベス女王杯を予想する 2022

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秋の女王決戦、エリザベス女王杯  ちなみに、先日エリザベス女王が崩御されたため、副題の「エリザベス女王即位70年記念」は付与されないことになったらしい このレースは苦手意識は無いが、当てた感触は無い 当てたり外れたりの繰り返しといった感じだろうか ということで、予想 秋華賞で気持ちよく勝ったスタニングローズを本命としたい 同レースで2着馬だったナミュールは注目馬とした やはり斤量有利な三歳馬が有利と思われる 対抗としては前走で力強かったイズジョーノキセキ 前回騎乗の岩田康成が騎乗停止のため、ルメールが棚ぼた騎乗というかたち 阪神の2200は直線が短いため、あそこまでの伸びを見せられるかは不安だが、ここはルメールの手綱さばきを期待したい 単穴はオールカマーでの出来が素晴らしかったジェラルディーナとした 連対馬としてはイギリス出身のムーア騎乗が騎乗するアンドヴァラナウト、一番人気なのでとりあえず抑えでデアリングタクトを選びたい これ以外に気になるのはウインを冠した馬が3頭もいること こういう場合、1頭が馬券に絡んだりする事がある

アルゼンチン共和国杯を予想する 2022

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だめだー!! 全然読めない!全然読めないけど、とりあえず予想する 今3歳馬が来てるからキラーアビリティを本命に、東京適性があり斤量減のハーツイストワールを対抗 連対馬はいっぱい買う感じで望みたい 去年はオーソリティにやられたが、今年は雪辱を果たしたい

Z6II思ったよりいけるぞ!

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10/30の東京競馬場、いわゆる天皇賞(秋)開催日にZ6IIでお馬さんの撮影 プロレスの会場で写真を撮るようになって、とくにZ6II周りの設定をいじるようなった 以前はミラーレスのシャッターとAF-Cのごくわずかなズレやプレビュー表示の不自然さが気になったが、思い切ってプレビュー表示をしない、テレコンを使わない、クロップするなどの設定をしたらけっこう使えるようになってきた レジェンドトレーナーC 人ゴミの中から撮影 ペルセウスS レモンポップを追うリフレイム 天皇賞(秋) パンサラッサの大逃げにやられた 今までミラーレスは流し撮りが苦手かと思っていたら、けっこう撮れるようになった 動体写真ならD500が最適であることは変わらないが、Z6IIもけっこういけるぞ!

天皇賞(秋)を予想する 2022

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久しぶりの東京G1、天皇賞(秋) 今年は武豊がいないけど、出走馬は豪華な顔ぶれだ ダービー馬も皐月賞馬もいる クラシックでは勝ち星が無くともグングン力を伸ばしてきた馬、晩成型の馬もいる 斤量的に3歳馬が有利だとは思うが、脂ののった古馬の力も捨てがたい ということで、予想 本命はイクイノックス 菊花賞でクラシックで勝ち星の無いアスクビクターモアが勝ったので、イクイノックスもここらでG1勝利が欲しい 対抗は去年のダービー馬であるシャフリヤール そろそろ復活劇が見たい 単穴はジオグリフ ダービーこそ掲示板にものらない成績だが、皐月賞馬の実力はこんなもんじゃ無いだろう 注目馬はダノンベルーガ レースはいつも惜しい成績ばかりだが、ここでひと花咲かせて欲しい ということで、これらの4頭は甲乙つけがたい 馬券的には面白く無さそうなので、連対馬で人気薄を入れておく マリアエレーナ、ポタジェあたりが狙い目だ 3連複の紐でジャックドール、ノースブリッジも入れておきたい

菊花賞を予想する 2022

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3歳牡馬最後のクラシック、菊花賞 今年は皐月賞(ジオグリフ)、ダービー(ドウデュース)ともに勝ち馬がいないレースとなり、少々寂しいメンバーだ 春のクラシックで結果を残せなかった馬、夏競馬で実績を積んできた馬が長い長い阪神の3000で最後の一冠を狙う ということで、予想 本命はガイアフォース 前走のセントライト記念の内容が良かった事と、キタサンブラックゆずりのしぶとい走りであることで本命とした 対抗はアスクビクターモア こちらもセントライト記念組で、ガイアフォースとの一騎打ちで負けてしまったが、過去のクラシックで良い走りをしている実績がある こちらを本命にとも思ったが、思い入れの強いキタサンブラック産駒のガイアフォースに期待したい 単穴としては、ジャスティンパレス クラシックでの成績はイマイチだが、神戸新聞杯の内容が良かったので、単穴とした 上記以外は勝てそうな馬が見当たらないので、上位3頭に絡みそうな可能性のある馬、3000という距離では何がおこるかわからないので、まぐれで2着までには絡んできそうな馬を選びたい 可能性のある馬はボルドグフーシュ、ヤマニンゼスト、ヴェローナシチー、フェーンブロッケン、セレシオンあたりだろうか 血統は魅力だがレース結果がイマイチなドゥラドーレスは外した 去年は外してしまったが、毎年当てているレースなので、今年はしっかり回収したい

秋華賞を予想する 2022

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牝馬クラシック最終戦、秋華賞 このところ負け続けているから、そろそろ巻き返したい 固そうなレースというイメージがあるが、過去10年の結果を見るとちょこちょこ二桁人気が馬券に絡んでいる 三冠牝馬を期待したいので本命はスターズオンアースにしたが、対抗としたスタニングローズの瞬発力は直線の短い阪神2000で勝ち馬となる可能性は大いにある 上記の2頭以外に単穴や星印にする馬が見当たらないので、ここは手広く買いたいと思う なので、ライラック、ナミュール、アートハウス、エグランタイン、サウンドビバーチェで連対を狙う

久しぶりに中山競馬場へ

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 G1が始まったので、競馬写真の季節到来 ジュベナイルフィリーズはこの馬(サンティーテソーロ)でいいかも スプリンターズステークス ジャンダルムが追い抜く瞬間 ナムラクレアが追う、メイケイエールがジリジリ下がる 外房ステークス ベイビーボスが勝利の瞬間 この日は凱旋門賞を含めて、ぼうずでした

スプリンターズステークスを予想する 2022 ※凱旋門賞も予想

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久しぶりのG1、スプリンターズステークス トリッキーな中山の1200は、スタートから下り坂でスピードが上がるが、後半短い直線に加えて上り坂というコース 先行で頑張っても力尽きれば、差し馬が勝つイメージ 本命はメイケイエール以外無し 前走、前々走の走りから期待しかない 対抗はシュネルマイスター 実績からいって問題なし 単穴はトゥラヴェスーラ 人気馬を刺せるのはこの馬 なぜ人気薄なのかよくわからない 連対馬はそれぞれ実績のあるナランフレグ、ナムラクレア、タイセイビジョンとした これ以外で気になるのはジャンダルム、ウインマーベルあたりだろうか ついでに凱旋門賞の予想だが、これはお祭りなのと外国馬のデータが少ないので予想自体は希望的観測要素強めだ 本命はタイトルホルダー、対抗はドウデュース、単穴はアルピニスト 馬連フォーメーションで買うので連対馬として、ディープボンド、グランドグローリー、オネスト、ステイフーリッシュあたりだろうか 対抗としたけど、ぜひ武豊に勝って欲しい

オールカマー、神戸新聞杯を予想する 2022

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オールカマー、神戸新聞杯 それぞれ秋のG1の前哨戦だ まずは神戸新聞杯 前週のセントライト記念同様、菊花賞トライアルとなるレースだ 天気が気になるところだが、今のところ9/25は晴れる見込みだ また、クラシック上位馬が不在ということもあって、混戦が予想される 本命は末脚が魅力のジュンブロッサム 対抗は2戦目で良い時計を出したパラレルヴィジョン これ以外はとくにこれといった馬が見当たらないのだが、中京適性が高いと思われるボルドグフーシュを単穴にした 連対馬はリカンカブール、サトノヘリオス、ブラダリアあたりだろうか 次にオールカマー 天皇賞(秋)の前哨戦となるレースだが、こちらも神戸新聞杯同様役者が少ない感じだが、こちらは荒れる要素は少なそうだ 本命は復活が予想されるデアリングタクト、対抗はジェラルディーナ 牝馬2頭のワンツーとなりそうだ 中山適性のありそうなヴェルトライゼンデを単穴に、連対馬はソーヴァリアント、テーオーロイヤル、キングオブドラゴンをあげておきたい ただ気になるのは天気だけ